学研CAIスクール東久留米滝山校は経済産業省おもてなし規格認証登録企業です
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指導方針

個別指導塾の学研CAIスクール東久留米滝山校では、子供への愛情溢れる講師陣によるきめ細やかな指導で生徒の向学心、勉強の楽しさを引き出します。入塾後、教科書に準拠した学研の学習システム「VICTORY」とワークに基づいた個人学習計画を策定します。それまでの単元で理解度が不足している生徒については遡って学習することができる補習塾・進学塾です。中学受験・高校受験にもきめ細かく対応します。

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塾長執筆ブログ

東久留米便利帳

学習習慣の身につけ方

・学習する時間を決める

・いろいろなところに学習教材を置いておく

・細切れの時間にも学習する

・学習用の紙と鉛筆を携帯する

・学習場所に図書館など利用する

・友だちと問題を出し合って学習する

・学習雑誌などの懸賞問題にチャレンジする

生徒の個性や学習進度にきめ細かく対応する教育指導

学研CAIスクール東久留米滝山校では、子供への愛情溢れる講師陣によるきめ細やかな指導で生徒の向学心、勉強の楽しさを引き出します。  入塾後、教科書に準拠した学研の学習システム「イルカ博士」とワークに基づいた個人学習計画を策定します。 それまでの単元で理解度が不足している生徒については遡って学習することができます。

 

 

個人学習計画の一例です。中学3年生のものですが、素内申が2年の学年末に対して3年2学期末で7点上がり、第一志望の都立高校に推薦入学できました。

 

【小学生】

 国語、算数を中心に学力向上を図ります。授業の予習または復習のどちらかを重点にするかは本人、保護者の希望に副って決定します。苦手単元については遡って学習し、また、進度が早い生徒では次学年の単元に進んだり、小学校6年2学期末から中学英語を勉強する生徒もいます。さらに、一定時間、勉強に集中できない生徒については国語読解問題の読み聞かせや作文など学習に興味が持てるよう工夫して授業を行います。また、必要であれば、100ます計算なども実施します。

 中学校に進学する前に、算数の分数、小数、比および割合を習得することを目標にしています。

 

【中学生】

 言うまでもないことですが、都立高校を目指す場合、内申点を上げることが重要になります。内申点を上げるためには、学校の宿題をきちんと提出することはもちろんですが、何と言っても、定期テストで良い点をとることが肝要になります。

 

 中学1、2年生では、

(1)中堅都立高校を目指す場合、英語と数学の内申点を3以上に維持すること、

  (2) 旧学区の上位校を目指す場合、英語と数学の内申点を4以上に維持すること、

  (3) 自校作成問題を課す上位都立高校を目指す場合、英語と数学の内申点を5に

   すること、

を目標にします。そのために、当塾では、定期テスト2週間前から特別授業を実施し定期テストでの高得点を図ります。

 

 中学3年生では、

夏休み前までに、数学、英語の苦手単元を復習し、夏休みに数学、英語(長文読解と英作文)、国語の入試対策と理科、社会の都立高校頻出単元の学習を開始します。秋から数学の過去問、理科、社会の総復習をします。引き続き、全教科の過去問を学習し入試対策します。定期テスト対策も十全に実施し、内申点UPを図ります。平成24年度では素内申増加点は平均6.4となり、全員が都立高校の推薦を頂けました。

 

・都立推薦入試

 平成25年度の推薦入試では、推薦枠の縮小や集団討論の導入など今までとは異なるものとなりました。

 推薦入試では、作文・小論文、集団討論および個人面接が課せられますが、当塾では、それぞれ演習を実施します。作文・小論文では、1ヶ月で10編以上(多い塾生は28編)、面接は約5回/塾生ほど演習した結果、5人の塾生が推薦入試の合格しました。